再戦! シエスちゃん 2020年7月24日 イベント(セリフ集), コズミックブレイク アルファゴーレム,ガナハウンド,ギガンドロフ,サジタルマクシス,シエス,シチズン,シノ・イクスロード,トイボックス,ドン・カクピタス 同年の4月に開催された期間限定ボスクエスト決戦?シエスちゃんを多少夏っぽく変更した続編。ほとんど復刻イベント。 出てくる敵やシエスの台詞と装備、道中の全NPCの台詞変更などキャラ設定の掘り下げ的には見るべきところは多い。 ボスクエストとしての流れはほぼ前回と同じの為、ここでは変更点のみを紹介する。 ■道中 NPC会話 ▽シチズン 二度あることは三度あるとは言っているが、次回では… ▽シノ・イクスロード ▽トイボックス ガシマ系ロボの特性を聞ける。 ▽ガナハウンド檄 ▽サジタルマクシス リリレインを同じ砲戦としてライバル視している。リリレインには相手にされていない。 ▽シチズン ▽ステージ シエスの能力で周辺が海に変えられている。 ■ボスクエスト シエス☆オンステージ! ☆1 ▽第1回戦 戦闘前の会話が変化。夏なので周りを海に変え、シエスに勝てたら泳がせてあげるとのこと。(勝っても泳げない) シエスがテツジンガー、ミカドマックス、デストラクトCNのリミッターを解除し襲わせてきて、その後本人と戦うのは同じ。 ☆2 ▽第2回戦 ☆1から連戦となる。前回のメンバーからボルカニクスを抜き、新たにドン・カクピタスを加えて襲わせてくる。 これを切り抜けると前回同様シエス本人と戦うのだが、ここでカムイスタッフ蒼月を持ち出してくる。 ここでシエスが言っているこの前のシューティングゲームはCB1エイプリルフール(2010)での「CosmicBreak外伝-カイムの里-」の事。 プレイヤーもクリアすれば実際にカムイスタッフ蒼月を入手することができた。 ☆2ではここで終了となる。 ☆3 ▽第3回戦 ☆2から連戦となる。 プロトアークのベルゼイラフ、フラクタリス、ハクメンスクナをけしかけてくるのは同じだが、台詞が変化。 プロトアークを撃墜するとまたまたシエスと直接戦闘。今度は影打・桜雷切を装備。 これは「桜華体験ストーリーミッション“紅き月夜の決闘”」のスコアチャレンジミッション報酬として入手可能だった武器であり、 上記のカムイスタッフ蒼月といい、ユーザー視点でCBを見ているとも受け取れる非常にメタな展開である。 最後の自爆を凌ぐとステージクリア。今回はあっさり撤退する。 ☆0 ▽今回も一連の流れはセリフだけでは伝わらないのでスクショを掲載 前回の☆0で呼び出したスクイドルに触手責めされたのがよほどトラウマになったのか、☆0の流れと分かった瞬間におびえながら自分で戦いだそうとするシエス。しかしスクイドルが勝手にやってきて触手責めを開始、前回と同じ流れでステージクリアとなってしまう。 前回と今回とで「シエスのスクイドルへの苦手意識」「触手オチ」が定着し、スクイドルはシエスとは切っても切れないキャラとして確立することに。 その他 レアドロップ
2020年7月24日 イベント(セリフ集), コズミックブレイク アルファゴーレム,ガナハウンド,ギガンドロフ,サジタルマクシス,シエス,シチズン,シノ・イクスロード,トイボックス,ドン・カクピタス 同年の4月に開催された期間限定ボスクエスト決戦?シエスちゃんを多少夏っぽく変更した続編。ほとんど復刻イベント。 出てくる敵やシエスの台詞と装備、道中の全NPCの台詞変更などキャラ設定の掘り下げ的には見るべきところは多い。 ボスクエストとしての流れはほぼ前回と同じの為、ここでは変更点のみを紹介する。 ■道中 NPC会話 ▽シチズン 二度あることは三度あるとは言っているが、次回では… ▽シノ・イクスロード ▽トイボックス ガシマ系ロボの特性を聞ける。 ▽ガナハウンド檄 ▽サジタルマクシス リリレインを同じ砲戦としてライバル視している。リリレインには相手にされていない。 ▽シチズン ▽ステージ シエスの能力で周辺が海に変えられている。 ■ボスクエスト シエス☆オンステージ! ☆1 ▽第1回戦 戦闘前の会話が変化。夏なので周りを海に変え、シエスに勝てたら泳がせてあげるとのこと。(勝っても泳げない) シエスがテツジンガー、ミカドマックス、デストラクトCNのリミッターを解除し襲わせてきて、その後本人と戦うのは同じ。 ☆2 ▽第2回戦 ☆1から連戦となる。前回のメンバーからボルカニクスを抜き、新たにドン・カクピタスを加えて襲わせてくる。 これを切り抜けると前回同様シエス本人と戦うのだが、ここでカムイスタッフ蒼月を持ち出してくる。 ここでシエスが言っているこの前のシューティングゲームはCB1エイプリルフール(2010)での「CosmicBreak外伝-カイムの里-」の事。 プレイヤーもクリアすれば実際にカムイスタッフ蒼月を入手することができた。 ☆2ではここで終了となる。 ☆3 ▽第3回戦 ☆2から連戦となる。 プロトアークのベルゼイラフ、フラクタリス、ハクメンスクナをけしかけてくるのは同じだが、台詞が変化。 プロトアークを撃墜するとまたまたシエスと直接戦闘。今度は影打・桜雷切を装備。 これは「桜華体験ストーリーミッション“紅き月夜の決闘”」のスコアチャレンジミッション報酬として入手可能だった武器であり、 上記のカムイスタッフ蒼月といい、ユーザー視点でCBを見ているとも受け取れる非常にメタな展開である。 最後の自爆を凌ぐとステージクリア。今回はあっさり撤退する。 ☆0 ▽今回も一連の流れはセリフだけでは伝わらないのでスクショを掲載 前回の☆0で呼び出したスクイドルに触手責めされたのがよほどトラウマになったのか、☆0の流れと分かった瞬間におびえながら自分で戦いだそうとするシエス。しかしスクイドルが勝手にやってきて触手責めを開始、前回と同じ流れでステージクリアとなってしまう。 前回と今回とで「シエスのスクイドルへの苦手意識」「触手オチ」が定着し、スクイドルはシエスとは切っても切れないキャラとして確立することに。 その他 レアドロップ